中 広行 プロフィール紹介

中 広行

なか ひろゆき

食医/成功プロデューサー
マクロビ悟りプロジェクト主宰

中 広行

なか ひろゆき

食医
成功プロデューサー
マクロビ悟りプロジェクト主宰

1960年生まれ。
保久良神社北畑地区在住。

米国スミソニアン歴史博物館に東洋人で初めて、生きながらにして殿堂入りされた、久司道夫先生の直系弟子の1人。

1982年アメリカ合衆国ボストンに渡米後、アメリカ永住権所得。

1986年、「The Eastern Conception Inc.」設立。
ボストン、ニューベリーストリートに「Brown Rice Sushi TEC」をオープンし、玄米旋風をアメリカに起こす。

アメリカ合衆国最初の州であり、最も東に位置するマサチューセッツ州に6年間。
アメリカ合衆国最後の50番目の州であり、最も西に位置するハワイ州で6年間。
合計12年間をアメリカで過ごし、1994年に帰国。

タイ、インド、ネパールの聖地を巡礼し、帰国後、大阪市長横山ノック氏の協力を得て、ゴミ拾いボランティア団体を立ち上げる。マスメディアにも数多く取り上げられる。

1995年、阪神大震災を期に同団体を解散。
新大阪に「玄米のおすし、テック」を開店。

1998年、大阪梅田一番地に「玄米ギャラリー」を開店。

マクロビを商標登録。

2000年、マクロビクッキングスクール開校。
日本で最初のクシインスティチュートエクステンション校を創立。
久司道夫氏のマクロビオティックを広めることに貢献。

2014年、渡印。

インド雑貨カオス、北浜伝統ヨガスタジオ、玄米のおすしテック、芋やん、玄米ギャラリー
一般社団法人W・H・S・Eの企画・監修・相談役として活躍。

書籍の出版、講演、スクール事業、オーガニックの普及、村おこし事業など、数々の地球環境、地球の健康を改善する為の活動に邁進。

オレンジページムック本
「玄米が美味しい」「マクロビオティックが美味しい」
「マクロビスイーツが美味しい」その他、著書、監修多数。
テレビ東京「レディス4」出演。

マクロビオティック哲学、キリスト教、ヒンズー教、ヨーガ哲学、仏教、古神道、秀真傳、カタカムナに深く精通する。

「カタカムナ人の食はマクロビオティックであるべし!!」

現在、マクロビオティック悟りプロジェクト主宰。

ヨガの博士号を持つインド政府認定ヨガ・ティーチャーであるタヌー・ヴァルマ、そしてスジャータ村のバラモンであるババジーの両名より、正統なるイニシエーション(秘儀伝授)を受ける。

本格的なインドのマントラを唱え、神聖な祈りの儀式「プージャ」を執り行う、日本で唯一無二の「プージャリー」として活動。遥かなるインドの叡智を体現し、日本にいながらにして本物の聖なるエネルギーに触れられる貴重な機会を提供している。

2026年、カタカムナの聖地である保久良神社と芦屋「玄米ギャラリー」を拠点に
カタカムナ次元上昇プロジェクト主宰・カタカムナ音霊伝響師の青柳友佳子氏と共に
カタカムナを広げる活動を開始。

同年。もう一つの拠点である飛鳥、三輪明神 大神神社にて
『中式精進潔斎 飛鳥陰陽断食セミナー』を開始。
⾁体と魂を五次元へと引き上げ、潜在意識で⽣きて⾏く為に、新しく⽣まれ変わることを目的とした健康体質改善をプロデュースしている。

真の健康と悟りへと向かう中で、隠れた潜在能力を開花させ、真の成功へ導く「成功プログラム」では、
成功プロデューサーとして、多くの受講者をカリスマ成功者へと導いている。