
マクロビ悟りプロジェクト
とは!?
悟りを開く、悟りの境地を英語にするとEnlightenmentとなります。
Enlightenmentとは、
自分の内に光を観る経験、一瞥を指します。
実際には、脳内ホルモン(ドーパミン、セレトニン、オキシトシン、βエンドルフィン等の)幸福ホルモンの作用による体験だと思いますが、薬物を一切使用せずに、強烈な至福体験、NIRVANA体験をする事が可能になります。
そして、その後も不安や心配や恐れ、競争心や劣等感や優越感、人との比較、対比から来る偏見による、思考、言動、行動に囚われ続ける人生が終わります。
人が本来持つ、もしくは既に存在し続けている、絶対的幸福感、安心感、自信に基づく思考、言動、行動に変わります。
自分が完全無欠である事の自信です。
同時に、自分は大いなる存在(その存在を無限宇宙と呼ぶとする。)から生まれ、生かされている、愛されている存在であると言う事への感謝と尊敬が起こります。
そして、いつかまた無限宇宙へ還るのです。
悟りとは、何を悟るのかと言うと、
そう言う宇宙的ダイナミズムの中に自分は生かされていると言う認識が強く起こる事です。
その認識は、通常の私達の意識が認識する事になります。
思考の世界での気付きが起こる事になります。
それまでの通常の思考による認識では、いつの日だったか子供の頃に自分と言う感覚を覚えます。
自分、私、僕です。

自分にはお母さんがいる。
自分にはお父さんがいる。
自分には兄弟がいる。
自分はお母さんが好きだ。
自分は運動がしたい。
自分は勉強はしたくない。
自分はハンバーグが好きだ。
自分はお魚が嫌いだ。
こう言う事の体験、経験による認識の連続で自分と言う意識が生まれ、年を重ねる毎により鮮明に自分と言うものが確立されて行きます。
それを自我の目醒め、自我の確立と言う事で、徐々に大人になって行くのです。
大人になって気付く事は、自分とはこうなんだ!
これこそが自分であり、これこそが真実の自分なんだ!
と言う叫びが内側から込み上げて来ます。
それが青春!です。
そして、恋愛をしたり、結婚をしたり、自分の家族を持ったり。
家族の為に身を粉にして働きます。
社会に出て、仕事に励み、人の為、世の為、お客様や株主や上司の為、お金の為、生活の為、家族の為に頑張ります。
やがて、人は病気になり、病院で苦しみ、そして死にます。
好きな人との別れ、子供や親との別れを体験して苦しみます。
仕事で失敗をしたり、借金に苦しんだり、破産をしたり、人に迷惑をかける事になったりして苦しみます。
まだ、恋人がいたり、家族がいたり、仕事がある人は幸いです。
健康な人も幸いです。
親、兄弟がいない。
身寄りがない。
友達もいない。
頼る人が1人もいない。
お金もない。
仕事もない。
家もない。
元気もない。
無い無いづくしの人もいます。

さて、よくよく考えてみましょう。
そもそも、
この苦しみを感じているのは一体誰なのか?
はい!私です!
と言いたくなりますが、厳密に言いますと、ある部分の自分になります。
つまり、自我の自分なのです。
思考の自分であり、
自分だと認識している自分になります。
そこで、瞑想をして思考を止める訓練、プラクティスを行う習慣を身に付けます。
思考を止める唯一の方法は意識して呼吸をする事です。
それだけで充分です。
逆に言うと、意識して呼吸をしていない時の自分とは、自我つまりエゴ、自意識、自己中心のものの見方をしている自分だと言う事になります。
意識して呼吸に集中すると。
呼吸だけの世界に入ります。
そこでは自分と言う感覚が少しずつ薄れて来ます。
つまり、自分とは!
自分の思考が創り出した存在である事が解り始めて来ます。
その思考の自分が消え始めると、感覚が冴え始めて来ます。
視覚が、聴覚が、嗅覚が、味覚が、そして触覚が冴え始めて来ます。
今まで見えなかったものが見え始めて来ます。
今まで聞こえなかった事が聞こえ始めます。
今まで臭わなかったものが臭うようになります。
今まで味わえなかった味が分かる様になります。
そして、手のひらで、足の裏で、体の皮膚、肌全体で、毛穴全体で感じれなかった何かを感じれる様になります。
光を感じ、風の音が聞こえ、花の匂い、野菜の味、人のオーラや氣を感じる様になります。
更には、虫の知らせ、予感、直感、霊感が発達し始めます。

そして、全ての因果関係が明白になります。
宇宙の秩序により全ての事が存在し生かされている事、出会いと別れ、成功と失敗、幸福と不幸、健康と病気。
全ての現象が無常であり陰陽の動きである事が理解出来ます。
何故生まれ、何故死ぬのか?
何処から来て、何処へ還るのか?
全てのことを悟るのです。
そして、昔から伝わる仏教やヨーガの瞑想法に加えて、マクロビオテックの考え方、陰陽の理解に基づくマクロビオテックの食事法とお手当により、体を飛躍的に清浄にして行きます。
それは単に精進料理の概念や薬膳料理の概念を根底から覆す料理がマクロビオテックの料理です。
そこには概念が無いのです。
概念的な料理では無くて、
エネルギーとしての料理法になります。
人間の思考によって作られた料理では無くて、それはまさに芸術であり天地からの恵みによるものです。
無限の愛と叡智を表現する料理と言えます。
その料理を生み出す為の理論が
マクロビオテック理論になります。
宇宙の秩序、自然界の法則、宇宙の摂理と言えます。
このマクロビオテックの食事で体を整え。
マクロビオテックの理論を頭に植え付け、自身が創り出した全ての妄想を祓い。
そして、自分の本質、自己の存在に気付くのです。
それが魂の目醒め、
潜在意識の欲求や願望に触れる事になります。
更に、その奥に存在し続ける永遠の命、永遠の愛、永遠の大いなる大本の命の存在に出逢うのです。
その存在を神と呼ぶのか、Macrobios 偉大なる生命体、生命現象、宇宙の秩序と呼ぶのです。

この認識と方法を
この世紀末に、カリユガの時代に、末法の時代に。
佛教経典、ヴェーダ経典、
イエス・キリストの教え、
カタカムナの教え、
桜澤如一先生、
久司先生から引き継がれた、
マクロビオテックの知識、智慧、経験、方法を
皆様にお伝えし、体験して貰い、
1人でも多くの方が悟りの境地を得て、また人へと伝えて、拡散して行くプロジェクトを僭越ながら、私、中広行が
マクロビ悟りプロジェクトと名付けました。

マクロビオテック理論に
基づく悟りと、
ヨーガによる悟り、
仏教による悟りは
一体何処が違うのか!?
最終的な質問はこの一点に絞られます。
悟りの最終段階は解脱です。
この解脱とは一体何なのか?と言いますと、不自由から自由へと解脱するのです。
通常、解脱とはこの不自由な肉体と重力からの解放を指します。
つまり、死による解脱なのですが、死んでも尚縛られ続けるカルマの鎖からの解脱を今世で成し遂げるのです。
その為に、マクロビオテック理論では、中庸と言う概念があります。
中庸の状態を創り出す為にバランス感覚を養うのです。
その為に陰陽を学び、マクロビオテックの食事を作り、頂きます。
微細なバランス感覚を養う為には、あらゆる概念的思考を排除しないと偏るのです。
通常の食事では、盲点が出来て、視野が狭くなり、こだわりが強くなり、アンバランスになります。
食べ物で先ずは体のバランスをとる事から始める事で、比較的穏やかに精神的こだわり、概念的こだわりが溶解し始めて、徐々にバランスが取れ、偏って角のある思考が、バランスが取れた丸い思考へと変わり始めます。
修行によるヨーガや仏教による悟りよりも、はるかに簡単に優しく、スピーディーに悟りの境地に達するのがマクロビオテックによる悟りなのです!!
ここに辿り着いたあなたは、本質的な変化を求めているはずです。
直感がすべてです。ここに答えがあります。
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